民謡伝統音楽ベース/コントラバス重藤 万土里7歳でクラシックギターを始め10歳でジャズギタリスト松尾良一氏に師事。16歳でベースに転向。18歳で上京。武蔵野音楽学院で学ぶ。ベースはグレッグ・リー氏に師事。卒業後はバンド活動、セッション、レコーディング等を行う。27歳で持病が悪化し福岡に帰郷するが、20年の闘病を経て再び音楽活動を再開している。