
あかたろ
『こんな人間も生きてるよ』と日々歌う ネガティヴから生まれるポジティヴもがき唄 鍵盤弾き語りシンガーソングライター。 福岡県田川郡糸田町出身、福岡県在住。 10代後半から作詞を初め、 20歳オリジナル曲でステージに立つ。 21歳から本格的に音楽活動開始。 福岡市内を中心に全国で LIVE活動を行っ...
アーティスト
歌唱や楽器演奏、DJなど創作活動、パフォーマンスを行う方々。

『こんな人間も生きてるよ』と日々歌う ネガティヴから生まれるポジティヴもがき唄 鍵盤弾き語りシンガーソングライター。 福岡県田川郡糸田町出身、福岡県在住。 10代後半から作詞を初め、 20歳オリジナル曲でステージに立つ。 21歳から本格的に音楽活動開始。 福岡市内を中心に全国で LIVE活動を行っ...

2019年からイチロックとして福岡市内ライブハウスにて定期ライブをスタート。 「1人でもロック」をテーマに、ボイパやルーパーをフューチャーした楽曲などレパートリーを増やす。千年夜市のストリートイベントでは老若男女全てにアピールするパフォーマンスでオーディエンスを席巻する。

独自の視点から紡がれる言葉を、強さと弱さの両方がゆらめくメロディーと声にのせて届ける。 2024年には福岡のインディーレーベルSpecial 10 Recordsより7インチレコードをリリース。

福岡県久留米市出身。 高校時代を八女で過ごす。 レフティギターでの弾き語りを中心に活動中。 繊細さと力強さを併せ持つ歌と、柔らかい音色のギターで洗練されつつも懐かしいサウンドで人々を魅了する。

来海(くるみ)|Kurumi 2001年、福岡県生まれ。 歌謡曲をベースに、エレクトロニックやJAZZの要素を織り交ぜた楽曲を紡ぐシンガーソングライター。

福岡を中心に介護施設などでJAZZや昭和歌謡、シャンソンなど様々なジャンルを演奏しながら活動中。 年間200回を超えるステージは福岡だけでなく東京や大阪、北海道、四国でも好評を博す。

福岡のデュオプロジェクト。 ノスタルジックでありながら実験的で新鮮な楽曲は聴く人を魅了する。 2人のルーツはジャズ、現代音楽、映画音楽と幅広く、ジャンルの海を旅する豊かなサウンドに叙情的な歌詞が寄り添い、深海まで届く。

福岡に根差して活動する自称・ローカルシンガーソングライター SY-G(シュージ)です!センチメンタルなロックを歌います♬

アコースティックギター1本と歌だけで唯一無二の世界を作り出す女性ユニット。 Vocal:kazuとGuitar:mitchy-によるアコースティックロックユニット。 1994年12月24日に福岡で結成。 西鉄福岡駅コンコースでのストリートライブをきっかけにメジャーデビュー。 3枚のシングルと3枚の...

15歳でギターに目覚め、高校卒業後、渡米。 MIハリウッド(音楽専門学校)にて本格的にギターと音楽を学ぶ。 帰国後、更なるギターテクニックを学ぶ為、福岡市にてex.SHOT GUNの白井俊哉氏に師事。 ロック・ブルースが基調だがジャンルにとらわれることなくライヴ、作詞作曲活動を九州を中心に精力的に...

福岡を拠点に全国を渡り歩く「旅する歌うたい」

福岡市を中心にシンガーソングライターとして県内外で活動中。 J-pop,Rock,R&Bを織り交ぜ、感情と記憶を綴る音楽と、その表現を日々研鑽しております。

福岡県福岡市出身。24歳。 サウンドプロデューサー、マルチプレイヤー、作曲家。 アンサンブルにおける主な楽器(鍵盤楽器、ドラム 、ギター、ベース等)を独学で習得。

福岡を拠点に活動している2人組R&Bユニット。 耳触りの良いサウンドと グルーヴィーな歌声が特徴的で、作詞作曲、アレンジ、MV全て自主作成。 懐かしくも何処か新しい楽曲が特徴。

アメリカ出身のピアノ弾き語りミュージシャン。20才からプロとして活動し、ホテル、ブライダル、コンサートホール、豪華客船、野外ライブなど第一線で活躍中のエンターテイナーである。日本とアメリカで交互に育った環境により、日本語も堪能にこなし両文化に精通している。 歌&ピアノスタイルは、ソフトジャズからエ...

2009年ぐらいから自宅でピアノ教室を経営 久保川あきとし音楽教室 クラシック音楽を四歳から始める。楽器はピアノ。 16歳ぐらいから即興演奏、耳アレンジ即興演奏を始める。現在、Tik TokエージェンシーParkson_JPにライバー契約している。

長崎市生まれ、福岡市育ちのシンガーソングライター、ヴォーカリスト。 エモーショナルで懐古的な歌声は、幅広い世代のファンに支持され、九州各地、東京、大阪などでライブ出演多数。展覧会での演奏など、アートとのコラボレーションも積極的に行っている。 自身のセクシャリティが、ノンバイナリーであると公表してお...

天国に昇っていった幼い男の子の魂と、詩人の谷川俊太郎先生の『さよならは仮のことば』と言う詞に導かれ、結成した “加藤浩&大島ミユキ” の二人による vocal unit です。

カントリーミュージックを源流としたアコースティックなサウンドが特徴。 旅が好きで、自身の経験等を繊細な言葉と透き通り心に寄り添う歌声で表現する。

1998年音楽都市・福岡市で結成。 ゴールデンウィークには22年続く 年に一度の名物イベント “年一快”を企画(ハズレなし)。 印象的な言葉と声で 全ての人に必ず届くバンドサウンドで

宮崎県日南市出身のシンガーソングライター。 高校在学中のアメリカ留学がきっかけで、22歳から本格的な音楽活動を始める。 カントリーや フォーク、ブルース、ロック、サーフミュージックを好み、得意な英語を生かし海外ライブ経験も多い。

大学在学中に関西フィルハーモニーと共演。第18回ハエン国際ピアノコンクール特別審査員賞、第3回KOBE国際音楽コンクール奨励賞(一般の部)を受賞する。

●世界120以上の地域の伝統民族音楽の研究・紹介(since1972) ●世界の民族楽器の復原製作・修理・メンテナンス業務(since1972) 2021年、福岡市立博物館所蔵楽器20点の修理も承る。